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 ピラミッドを使い、ゲーム感覚で
 ミーティングを進行する技術を高めます。

コース終了後は認定ファシリテーターとして活躍いただけます。

人の問題でお悩みの経営者、管理者の皆様、
企業向けに新たなコンサルティング商材をお探しのコーチ、
コンサルタント、士業、カウンセラー等の専門家の皆様へ


ストーリーピラミッド交流会で答えが見つかります。

こんなことにお悩みではないですか?

■経営理念/クレドを組織に、全従業員に浸透させたい。

■職場のコミュニケーションを活性化したい。報連相を活発にしたい。

■従業員の自立心を育て、指示待ちを解消したい。

■社員や外部との連携を深めて、新たな創造を生み出したい。

■対立や葛藤を抱える組織(同族企業や家族も含む)の
 感情のシコリを解きほぐしたい。

■組織に隠れた、隠された問題を炙り出し、
 より高いステージへと意識も行動も改善したい。

■従業員が個人で、組織で、
 創造的に問題を解決する挑戦的な社風を作りたい。

■従来のやり方にこだわらない柔軟な発想で仕事に取り組む社員を育てたい。

■独りで、チームで、商材も自社の特長も
 魅力的に語れる社員を育てたい。

■売り上げに直結する営業トークを習得させ、
 セールス担当者の力を底上げしたい。

■「伝える」と「伝わる」のギャップを埋めて
 顧客を説得する具体的なスキルを学ばせたい。

そんな方々にお勧めしたいのが、
ストーリーテリング協会の想像力と創造力を高めるストーリーピラミッドです。

ストーリーピラミッド交流会では、 実際に参加いただく皆さんに
ストーリーピラミッド用いたワークを体験いただき、
ストーリーテリングの意味や用い方、その効果を、
楽しみながら体験いただけます。

コーチ、ファシリテーター、コンサルタント、
社労士ほか士業の皆様はもちろん、  
経営者の方、マネジメントの方、人事担当者等に特にお勧めします。

※特に専門家の方には新鮮なメソッドとして
 クライアントにお勧めすることが出来るでしょう。

≪ストーリーテリングとは≫

情報の受発信に物語りの手法/要素を持ち込むことで、
コミュニケーション効果を劇的に高める手法です。

さらに各自の物語りは語り、聴きあうことで
イノベーションの種を蒔くことになります。

営業活動や新たな企画を立ち上げる場合に、
ロジカル(筋は通っている)だけでは納得させられない時、
人の感情に訴え心を動かすのは物語りです。

この手法は左脳より右脳に強力に作用するために、
組織開発で広く応用できます。

創造力を、チーム力を、達成する力を高めたい、
切磋琢磨し合う習慣を作りたいといった要望に応える

ビジネスメソッドとしてストーリーテリングを習得し、
事業発展にお役立てください。

≪ストーリーテリングの効果≫(※できれば、六角形の画像をつけたい)


①情報の送り手と受け手の間で、好意が生まれ信頼感が育ちます。(→フェイバー効果)

②受け手(聞き手)が、送り手(語り手)の話を後追いしたくなるのがストーリーの特長です。(→アリス効果)

③発信される情報に客観性が生まれ、受ける側は話を信用します。(→ムービー効果)

④聞き手の潜在意識に、情報が深く刻み込まれ、他人にシェアされやすくなります。(→浸透効果)

⑤情報が記憶されやすくなり、その後も忘れられにくいのもストーリーの特長です。(→メモリー効果)

⑥ストーリー手法(ナラティブアプローチとも呼ぶ)で問題解決を図ると視野も発想も広がり、矛盾を超えたアイデアが出ます。(→トランセンド効果)


≪ストーリーピラミッドとは≫

ストーリーテリングを楽しみながら習得でき、創造的な問題解決やPDCAサイクルに活用できる

「道具箱」であるデバイスが、ストーリーピラミッドです。

ストーリーピラミッドを中心に道具箱に収納されたデバイスを用いたワークを通して、

組織的問題の解決をサポートできます。

≪ストーリーピラミッドの主な活用分野≫

①組織開発(チームビルディング、風土改革、理念浸透、価値観共有)

②ソリューション支援(問題発見・問題解決)

③ストーリー創作&語り合い(営業・商談・プレゼン改善)

更に、専門家の方には次の可能性が広がります。

・個人コーチングから職場向けコーチングに事業をシフトしたいコーチの画期的な商材として。

・ファシリテーションを論理思考に加えて右脳刺激型に換えてみたいとお考えのファシリテーター。

・研修講師の方のアイスブレークはピラミッドの導入で劇的に楽しく面白味が増します。

 ※もちろん、このピラミッドを使えば、組織開発の分野を拡大して仕事が受注できます。

・プレゼン講座でも話の展開、自身の客観視、ストーリー性の充実に用いてください。

★組織学習において種々の活用が可能です。ピーター=センゲの読者にもお使いいただけます。

★こんなことに使えるの?といったご質問にお応えします ⇒ info@storytellin.tokyo  

こんな場面や課題にも用いられるのかな? こんなプログラムは作れるかな?  
そんな疑問やお悩みに積極的にお応えします。

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